2013年2月10日日曜日

メディア掲載情報

各メディアへ掲載して頂いた情報、および掲載して頂く予定の情報をご紹介します。




○『早春ぴあ 2013 首都圏版』 発行:ぴあ株式会社1月7日発売
○ドコモ「iコンシェル」イベント情報 2月21日(木)配信

○タウンニュース小田原版 2013年2月9日号

○広報小田原 2013年2月1日号

○小田原ケーブルテレビ
2月11日(月)~1Week 
  1日3回 6:45~/12:00~/22:00~

○FMおだわら GOOD DAY! ODAWARA 2月11日(月)16時20分頃~

○FMおだわら おでかけ日和 2月23日 時間未定


機会がありましたらぜひご覧くださいませー^^

2013年2月6日水曜日

【アノンドニケトン】(幸せの住まい)のタゴールダンス




アノンドニケトン(幸せの住まい)のタゴールダンス(代表者:石井シュクリシュナ )

 1999年に発足。1913年(大正2年)にアジア人として初のノーベル文学賞を受賞したインドの偉大な詩人「ラビンドラナート・タゴール」が作詞・作曲したタゴールソングに合わせて踊るタゴールダンスを習う教室です。古典舞踊の動きを取り入れながら、人間の感情や精神、宇宙や自然への愛を身体全体で表現する東インドのベンガル地方を代表する舞踊です。毎年、三島市や沼津市の芸術祭をはじめ、多くのイベントで踊りを披露して国際文化交流の手助けをしています。これまで参加したイベントは80近くにのぼります。一昨年はタゴール生誕150年を記念するインド大使館の行事でタゴールダンスを披露しました。また同年インドのコルカタに出向いてタゴールダンスと日本の舞踊を披露して大喝采を浴びました。沼津と三島で週1回練習しています。当日は、この世に生きる歓びと甘い恋を渇望する思いを表す3曲を踊ります。


ボノフル(森の花)の刺繍展示(代表者:石井シュクリシュナ)

  伝統的なインド刺繍教室の受講者たちが制作した、古典的な絵柄から現代風のものまで、大小様々な、多種多様な刺繍を展示します。一昨年はアノンドニケトンと共にコルカタへ行って刺繍の展示を行いました。


代表者石井シュクリシュナ (℡& Fax 0559-25-1862)

  沼津市在住。インド西ベンガル州コルカタ(旧名カルカッタ)生まれ。タゴールが創設した国立ヴィシュヴァバーラティ大学で学び、織布絵柄(textile design)を専攻しました。インド音楽と舞踊と日本語も学び、インド国内で行われた日本語弁論大会で優勝しました。沼津市を中心に活動するグローバル文化交流協会に所属。タゴールダンス、インド刺繍、インド家庭料理、ベンガル語、インドの公用語のヒンディー語を教えてインド文化の紹介に努めています。また一昨年、各教室を統括する「ポリバル」(家族)(代表者:石井シュクリシュナ)はタゴール生誕150年を記念して三島市に日野原重明先生を招聘して「タゴールの日本への心よせ」と題する講演を企画しました。当日は1200人収容の三島市民文化会館が満席という大盛況でした。


アドバイザー 伊藤晋二

2013年1月27日日曜日

【茶道裏千家淡交会 小田原青年部】

十代から四十代と会員の年齢も仕事も違いますが、茶道を愛する人が集まった会です。
茶道のイメージは、茶室で着物を着て・・・という堅苦しいものを思い浮かべると思いますが、私達 青年部ではお茶室の外での体験を通して人とのつながりや茶道についてより深く学んでいこうと活動しています。

例えば、バス旅行でお茶摘をしたり、京都の老舗お茶屋さんでは、お茶引きの体験もありました。講師の先生にお願いし、お茶碗や茶杓などの道具を作ったり、お菓子作りの行事もあります。こうして手作りした道具やお菓子で、松永記念館等でお茶会を開催する事もあります。

地球市民フェスタでは、一般の方々にお茶の点て方や道具の説明などをして、ご自分でお抹茶を点てて飲んで頂いてます。ポットやランチョンマットなど、道具も自宅にある身近なもので工夫し、自宅でもお抹茶を楽しめる事を提案しています。お子さんや外国の方など、多くの方にご来場いただいております。

フェスタで、色々なお店やステージを楽しみ、疲れたら、お抹茶で一休みしにいらして下さい。

茶道裏千家淡交会 小田原青年部
代表:岸 真喜子

2013年1月20日日曜日

オーストラリアンフットボールに触れてみよう!【日本オーストラリアンフットボール協会】


オーストラリアンフットボールはその名の通り、オーストラリア発祥のスポーツで150年以上の歴史を持つ、伝統的なスポーツです。本場オーストラリアでは国技ともされており、プロリーグもあって、そのリーグの決勝戦にはスタジアムに10万人以上が駆けつけます。

 オーストラリアでは大人気のスポーツも、日本には20数年前に入ってきたばかりで知名度はまだまだ。他のフットボールとは違ってオフサイドがなく、どのポジションにいてもプレーできます。また、楕円のボールを使って、手でパスしたり、キックでゴールを決めたり、ジャンプしてボールをキャッチしたりとプレーの幅が広いのが特徴です。




 当協会では各地で体験会や教室を開催するなどして皆様にオーストラリアンフットボールの楽しさを体感していただいています。リーグの公式ルールではタックルがありますが、タックルのない安全なレクリエーション用のルールもあり、子どもから大人まで男女問わずにみんなで楽しめるフットボールです。扱いの難しいイメージの楕円球ですが、練習を少しするとボールをコントロールできるようになり、1時間足らずの体験会でも、最後は試合を楽しめるようになります。

 2月24日(日)に小田原市で開催される地球市民フェスタでも出展の予定で、ブースではボールやユニフォームの展示を行います。さらに、ハンドパスで的を狙うゲームも検討中です。ぜひボールに触れていただき、オーストラリアンフットボールについて楽しく触れていいただければと思っています。
 当日、皆様にオーストラリアンフットボールを楽しんでいただくことを心待ちにしています。

<連絡先>
日本オーストラリアンフットボール協会 普及・育成部
担当者:榊 道人
WEB: http://www.jafl.org/clinic/
Tel: 03-4520-9930
Email: development@jafl.org

2013年1月13日日曜日

【似顔絵カオイチ】


昨年から小田原ダイナシティさんの映画館前で定期的に活動をしております。
これまで描いた方は小田原だけでも850人以上★
老若男女問わずお描き致します!似顔絵は緊張するから苦手!というかたもこの機会にぜひ一度体験してみてください!























*最近は人の顔だけでなく愛するペットの顔も定期的に描いているカオイチさん。地球市民フェスタ初登場です!お楽しみに♪

2013年1月9日水曜日

笑顔あふれる【小田原進行倶楽部】

今回の地球市民フェスタでは、国際交流団体の他、小田原で活動する団体をお呼びし、更にフェスタを盛り上げようとお手伝いをお願いした団体の方々がいらっしゃいます。
今回はその第一弾、バルーンアートで子供たちにも大人気!【小田原進行倶楽部】をご紹介します。



【小田原進行倶楽部】
小田原進行倶楽部は、小田原市内在学または在住の(小田原女子短期大学・関東学院大学・国際医療福祉大学を中心とした)学生による地域発展を目指しながら、学生が各々のスキルアップを目指す団体です。
 現在、小田原女子短期大学1名、関東学院大学23名、国際医療福祉大学7名、他大学2名の合計33人で活動しています。




 2012年5月27日に発足してから、各イベントでバルーンアートや、色々な形(清掃活動、夏祭り、ODAWARAえっさほい、たまねぎオーナーズ等)でのボランティアスタッフとして柔軟に活動しています!
 活動内容はミーティング(第二木曜日、第四火曜日)で話し合い、今後の予定を決めています。
 また、FM小田原様の元で、毎月第三土曜日14~16時に地域密着型情報番組『小田原GOING!』という番組名でラジオ放送させて頂いています。こちらも大学生がラジオをしてみたらどうなるの?というコンセプトで頑張って放送しているのでよろしければ聞いてみてください。
 今後の展望として小田原進行倶楽部では新規メンバーを各大学より募集し、地域のイベントの補助や、イベントの立ち上げなど地域に根差した 活動を推進したいと考えています。
 最後に、小田原進行倶楽部は多方面に学生の可能性を広げて活動しており、やる気のある学生のために、小田原のために、そして、輝く未来のためにも私たちは今までにない団体を作成しようとしています。御理解御協力をお願い致します。

代表:冨永和紀
odawara-shinko-club@mail.goo.ne.jp

https://sites.google.com/site/odawaragoing


当日もバルーンアートを無料で行って頂けるので、世界の味を楽しみながらぜひどうぞー!

2013年1月6日日曜日

バリ舞踊グループ【バスンダリ】



神奈川県中心に活動しているバリ舞踊グループ「バスンダリ」。
バスンダリとはサンスクリット語で大地の女神の意味。
2002年創。インドネシアのバリ島の伝統舞踊を国際フェスタや
学校、高齢者施設等で披露しています。
また、舞踊だけでなく、バリ島文化の紹介講座や楽器ワークショップ
も行っています。
近年では失われたバリ舞踊の復元に力を入れ、
現地バリ島のガムラングループ、師匠と協力し、復元した舞踊を
バリ島芸術祭で発表、CD化しています。
2013年も今年も新たな復元をスタートさせています。

今年のフェスタではその復元した貴重な踊り「バリスククプ」をご覧いただきます。

CD「tari kerasi gong gede」(バリレコード)
CD  「tari tempo doeloe legong」(バリレコード)
バリ島を感じる屋外イベント「江の島バリSUNSET」出演
バリ島芸術祭(通称PKB)2007年〜2009年、2011年4回出場

バスンダリ代表 長谷川亜美(basundhari@hotmail.co.jp)